栞とカバーを自作してみた
昨年は「掃除の秋」だったのに、今年は「読書の秋」らしい。
と言っても、前回の読書感想から読み終わったのは3冊で、うち2冊は箸休めな感じ。
読むのに時間がかかるだろうと思われる本の前後に軽い本を入れた。
左の本を読んだ後、コロの夢を見た。
見かけ子供の頃、顔が死ぬ間際・・・。なんだこのアンバランスな設定
でも、もふもふ して めんこめんこ。
久しぶりのハヤカワNV(中央)は字間があまり無く余白も少ないので字が混んでて字数も多いので、内容的にもサクっと読めるタイプではないと思った通り、読むのに時間かかった。
最近の作家さんらしい。
右、こういうのは「ライト・ノベルズ」なのだろうか。読み軽さがいい感じで続きを読んでしまいそう。
先月頂いたお土産のお菓子の箱から、栞を作った。箱は厚紙なので薄くして、裏にコピー用紙を貼った。リボンを付ける穴を開けたら、真ん中じゃなかった件は見て見ぬフリでヨロ。
ちょっと気分を変えて、包装紙をブックカバーにしてみた。折ったら、1枚の所は透けて見えるし、少しツルツルしてて滑るので、やっぱり本屋のブックカバーがいいんだな(使い易く出来てる)と思った。だけど、これを使うのだ。
と言うのも、本(出版社とか)によってサイズが少し違うので、いちいち折り直すの嫌だなって思ったから。(買う度に貰わないんだよ)

けっこう かわいいでそ
| 固定リンク
「08-3.本」カテゴリの記事
- 最近の読書(2017.01.28)
- もう忘れないぞ!(きっと忘れる)(2016.10.21)
- 読書まとめ(3月まで)(2015.04.06)
- 7つの習慣を読んだ(2015.01.27)
この記事へのコメントは終了しました。

コメント