インヴェンション6
珍しくもちょっと楽しい気分で練習していたインヴェンションの6番が突然終わりを迎えました。
ええ・・・ まぁその、別れは突然に。。 もう嫌になったってことですね~![]()
本当にめずらしく、あまりイライラもせずに練習していました。
左手の動きが悪いし、中間部がもう少し歯切れよく演奏できれば良かったんだけど、もういいです。
この曲はしっとり演奏する方が多いのでしょうか?
私としては少し楽しい気分の曲で跳ねてる感じです。
もしかすると楽しい気分はイライラが少ないからそう思っただけかも・・・。
リピートはスルー。インヴェンション録画でリピートは耐えられない・・・。
メモ
ホ長調→(属調)ロ長調→(平行調)嬰ト短調→(下属調)嬰ハ短調
Wikiより
ホ長調:
バロック期に多い調性。
鍵盤楽器では当時主流であった中全音律系の調律の場合、主旋律のホ長調は主和音の響きが良く旋律は明瞭であるが対旋律のロ長調は主和音の響きが悪く旋律も不明瞭となり明暗の対比がはっきりと出るのでヘ短調同様この時代の楽曲の特徴を表しやすい調性といえる。
ロ長調、嬰ト短調、嬰ハ短調は黒鍵の数から比較的運指がやりやすい調。
メモ2
(・ω・ )
レッスンが終わっている曲 1、2、3、4、5、8、10、13、14
独習でやった曲 1、4、6、7、9、11
手付かずの曲 12、15
グループ(1・2)(3・4)(6・7)(8・9)(10・11)(12・13)、5・14・15はグループに属さない。
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