時間の感覚
A4サイズの写真印刷用紙を買って、コロを印刷してピアノの前に貼ってやったわ!
(「コロの記録」の最初の写真)
「なんか調子悪い・・・」 と言ったら姉が 「それは「ペットロス症候群」と言うのだよ」
!? そんな症候群があるのか・・・orz
時が解決してくれる精神的な物らしいけど、早めに抜けるにはペット三昧がよさそう?
ってことで、デカく印刷してやったわ! ( ̄▽ ̄)
ついでに母にも同じものをやって、壁に貼らせたわ!
この写真のコロはイケメン!(若いし)
ピアノの前にコロがいるので、集中して練習。30分ほどだけど・・・(゜∀゜)ゞテヘ
昨日(日曜)、初めて「寂しい」と思った。「悲しい」から「寂しい」に進歩した。
ひとつ解ったことがある。
時間は連続してある方が、より多くの時間を感じる。
コロの散歩とかコロの相手とかで細切れになっていた時間が繋がった。
例えば、30分+コロとの30分+30分=90分なのだけど、感覚的にはもっと長く感じる。
いや、自分の時間だった30分+30分が60分より短く感じていた、という方が正しい。
訂正しよう。
時間は細切れの方が、実際の時間より短く感じる。
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